gsimonさんの記事一覧(2 / 12ページ目)

<archive>第7回「麒の会」

2025

2025年5月19日(月)ー5月24日(土)

小畑健治×高村自朗(独立美術協会)

 

 

高村自朗

「スタートダッシュ」 F130 アクリル・油彩

【高村自朗  プロフィール】
1965 東京生まれ
多摩美術大学卒業
【個展】
1991 Gアートギャラリー(東京)
1994 ギャラリーサージ(東京)(’95)
1997 プラザギャラリー(東京)(98、99、08)
2004 アウトラウンジギャラリー(東京)
2006 ギャラリーぶん(東京)
2009 アートサロンポラン(東京)
【グループ展】
1988~ 独立展出品
1989 セントラル美術大賞展招待出品
1989 オギサカ大賞展(’91)
2005~ 多摩の独立展出品(2008年を除く)
2012 麒の会 [銀座画廊るたん]以後隔年
2015 風の会 [銀座渋谷画廊]以降毎年
2023 麒の会 [銀座ギャルリー志門]
【賞歴】
1991 オギサカ大賞展優秀賞
2003 多摩の美術公募展佳作賞
2019 独立展佳作賞
2020 独立春季選抜展奨励賞
2022 独立春季選抜展奨励賞 、独立展佳作賞
2023 独立展中山賞
2024 独立展奨励賞
現在 独立美術協会準会員

 


 

 

小畑健治

立体「我々は宇宙人ダマダ」 145×60×55㎝ 木材・着彩 (左)平面「我々は宇宙人ダマダ」1150×1077㎝ 木材・着彩 (右)平面「我々は宇宙人ダマダ」F130 木材・着彩

 

【小畑健治 プロフィール】
1969 大阪府生まれ 
1995 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
【個展】
2007 あかね画廊(東京)(’17)  
2015 櫟画廊(東京)
【グループ展】
1994 独立美術協会出品(以後毎年)
1997 第2回多摩の独立展(以降毎年)  
2003 二人展(あかね画廊)(’06)  
2012 麒の会(画廊るたん)以降隔年 
2015 風の会(銀座渋谷画廊)以降毎年
2023 麒の会 [銀座ギャルリー志門]
【賞歴】
1994 国際瀧冨士美術賞  
2016 独立春季展選抜展賞、独立展新人賞
2018 独立展新人賞  
2019 独立春季展奨励賞、独立展賞候補
2021 独立展佳作賞  
2023 独立展独立賞
2024 独立展会員推挙
現在 独立美術協会会員

 

GW休廊

2025

2025年5月4日(日)ー5月11日(土)

<archive>グラハム・ルイス・フレミング展

2025

2025年4月21日(月)ー4月26日(土)

『聖なる黙想』Resurrection/復活

抽象画家 グラハム・ルイス・フレミング展 「復活」 を開催いたします。
本展は、フレミングの作品における画期的な進化を示すものであり、希望、再生、エネルギーを放つ鮮やかなテーマカラーを特徴としています。「復活」 では、65cm~100cmのオリジナル作品 15~20点 を展示。テーマは 新たな命、聖なる反映、変容。フレミング独自の 正方形キルト状、遊び心のある削られた跡、何層もの奥行きをそのままに、光、鮮やかさ、そして金色の輝きへと向かい、霊的な目覚めを表現しています。「このコレクションは、人生の充足へと昇ることを描いています」 とフレミングは語ります。「これらの絵画は、神聖な約束の輝きが私たちの心と魂を洗い、回復と再生へと導くことを象徴しています。」また、本展覧会の特別な試みとして、厳選された作品の一部を、一度限りの限定版プリントとしてご提供します。この貴重な機会に、神聖な瞑想の世界 をご自身の空間に迎えてみてはいかがでしょうか。銀座・ギャルリー志門にて、Resurrection の世界をご体験戴ければ幸いです。それは、人間の精神の揺るぎない強さを語るアートの旅です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<archive>Monochrome展

2025

2025年4月14日(月)ー4月19日(月)

【出品作家】

磯部 隆/大久保宏美/大島由美子/奥野由利/小野寺恵美/小鶴幸一/小林哲郎/作宮 隆/硯川秀人/関 仁慈/田鶴濱洋一郎/田辺 修/長沢晋一/深尾良子/藤下 覚/古田由美子/渡邊佐和子

 

 

 

 

 

 

小品

 

 

 

 

 

<archive>思考の原点

2025

2025年4月7日(月)ー4月12日(土)

【出品作家】

浅野 康則/石川 功/磯崎 式子/内田 信/ウチダミズホ/園城寺建治/小鶴 幸一/サカイトシノリ/佐々 順子/杉野 和子/瀬戸栄美子/鶴巻美智子/中島けいきょう/藤井孝次朗/藤貫喜由子/箕輪香名子/宮塚 春美/向井 隆豊/山本 裕子


 

 

 

<archive>阿津美知子展

2025

3月24日(月)ー3月29日(土)

Through layers in the present moment

今この瞬間の重なりを通して

 





スペイン/アートレジデンス

<archive>第8回「万葉集と日本画」展

2025

2025年3月3日(月)ー3月8日(土)

【出品作家】青木園/&Earth noricco/ 大舎久美子/おじまりゑ/甲斐めぐみ/賀川明泉/栗田成己/辻村和美/藤倉春日/横山タケ子

 

大舎久美子:隠りのみ 居ればいぶせみ慰むと 出で立ち聞けば 来鳴くひぐらし(第八巻 一四七九) 大伴家持

横山タケ子:斯くしつつ 遊び飲みこそ 草木すら 春は生ひつつ 秋は散りゆく(第六巻 〇九九五) 大伴坂上郎女

賀川明泉:熟田津に 船乗りせむと 月待てば 潮もかなひぬ 今は漕ぎ出でな(第一巻 〇〇〇八)  額田王


 

 

辻村和美:鴨鳥の 遊ぶこの池に 木の葉落ちて 浮きたる心 我が思はなく( 第四巻 七一一)  丹波大女娘子

青木 園:見渡せば 春日の野辺に 霞立つ 咲きにほへるは 櫻花果も(第十巻 一八七二)  詠み人しらず

栗田成己:大海の 水底響み 立つ波の 寄らむと思へる 磯のさやけさ(第七巻  一二〇一) 詠み人知らず

 

 

おじまりゑ:見れど飽かぬ 人国山の 木の葉をし 我が心から なつかしみ思ふ(第七巻 一三〇五)  柿本人麻呂

甲斐めぐみ:天の海に 雲の波立つ 月の船 星のはやしに 漕ぎ隠る見ゆ(巻七 一〇六八)  柿本人麻呂

藤倉春日:春さらば かざしにせむと 我が思ひし 桜の花は 散りにけるかも(第十六巻 三七八六)  詠み人知らず

 

&Earth noricco:東の 野に炎の 立つ見えて かへり見すれば 月傾きぬ(第一巻 四八)

柿本人麻呂


<archive>10人の未来図鑑ーCGの可能性

2025

2025年2月24日(月)ー3月1日(土)


【出品作家】

石栗伸郎/太田策司/鍵本光昭/神田和也/鈴木朝潮/朝重利文/須藤光和/竹谷嘉人/星野美智子/松山裕一

 

 

 

 

 

太田策司

 

 

<archive>ならずもの PART2 ー新潟の生んだ作家たちー

2025

ならずもの PART2 ー新潟の生んだ作家たちー

2025年1月27日(月)ー2月1日(土)

11:00-19:00(最終日17:00迄)

 

 

 

 

 

 

霜田文子

 

 

 

 

 

 

 





田中幸男

 

 

<archive>国展出品者による モア 展

2025

国展出品者による モア 展

2025年1月20日(月)ー1月25日(土)

 

<archive>和紙とあかり展

2024

 

 





2024年12月23日(月)ー12月28日(土)

<archive>前田史代 日本画と染付皿 展

2024

2024年11月18日(月)ー11月23日(土)

【作家コメント】
■今回の展覧会について
「清らかに響き合う、花々と陽光そして風と、、、」をコンセプトにいのち豊かな地上のすべてが宿す躍動をとらえたい。

■創作について
生命の力、繋がりを表現すべく、主に植物と水をモチーフとして創作を続ける。
つぼみ、開花、そして大地へ、転生する力を意匠的に描いていきたい。

【略歴】
武蔵野美術短期大学デザイン科を卒業し、ハナエモリにてデザイナーとして勤務する。
一方で、日本画を日本美術院特待浦上義昭先生に師事。公募展への出品と個展の開催を始める。
近年では染付を陶芸家上田哲也先生(日本工芸会)に師事し、日本画と併せて染付皿を個展に出品している。

ページの先頭へ