gsimonさんの記事一覧

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6月1日()より平常通り営業をいたします。





小林辰平展 6月1日()— 6月5日(土) 11:00~19:00(最終日17:00





ご来場の際は、正しいマスクの着用、会話を控えるなどご協力をお願いします。

画廊は換気、消毒液の設置、混雑時の人数制限など感染防止対策に努めながら営業します。

どうぞよろしくお願いします。

News

【臨時休業・延期のお知らせ】

緊急事態宣言の延期を受け下記の通り休業延期とさせて頂きます。

2021年5月12日(水)— 5月31日(月)





【展覧会延期】

■小林辰平展 2021年4月26日(月)ー 5月1日(土) ➡ 6月1日(火)ー 6月5日(土)
*宮田徹也(美術評論家)×小林辰平【対談:具象の魅力】6月5日(土)予約制

■「交差するエナジー」展 2021年5月10日(月)ー 5月15日(土) ➡ 6月14日(月)ー 6月19日(土)

■青木園展 2021年5月17日(月)ー 5月22日(土) ➡ 7月26日(月)ー 7月31日(土)

■「手漉き紙アートの魅力」展 2021年5月24日(月)ー 5月29日(土) ➡ 8月2日(月)ー 8月7日(土)





【お問い合わせ】電話:03-3541-2511  g-simon@bu.iij4u.or.jp

よろしくお願いします。

News

臨時休業

緊急事態宣言を受け新型コロナウイルス感染拡大防止のため下記の通りお休みさせて頂きます。

2021年4月27日(火)ー5月11日(火)

・小林辰平展は2021年5月31日(月)ー6月5日(土)に延期します。また、宮田徹也(美術評論家)×小林辰平【対談】につきましては日時が決まり次第、追ってお知らせいたします。よろしくお願いします。









・「交差するエナジー展」延期 5月12日(水)ー15日(土)および 6月14日(月)ー19日(土)













※情勢の変化によって今後も予定を変更することがございます。

2022

2022年・おかげさまで開廊35周年

<開催中の展覧会>THE NEXT 4 ARTISTS +1 ―九州 —

2021

2021年6月21日(月)ー6月26日(土)

次世代の作家たち4人展+1 —九州—

安藤圭汰/加藤 恵/田島惠美/Airi Maeyama(前山愛里)、  紀井利臣(賛助出品)









安藤圭汰

(左から)
【キャンバス】
「骨。或いは山」515×728mmパネルにジェッソ、ペン200,000円(税別)
「clean and unclean(2)」SM(158×273mm)パネルにジェッソ、ペン20,000円(税別)
「clean and unclean(3)」220×273mmパネルにジェッソ、アクリル絵具30,000円(税別)
「clean and unclean(1)」SM(158×273mm)パネルにジェッソ、アクリル絵具20,000円(税別)
【額装】
「self portrait(3)」287×378mm紙にペン40,000円(税別)額込み
「DO DO DO」287×378mm紙にペン40,000円(税別)額込み
「self portrait(1)」210×297mm紙にペン20,000円(税別)額込み
「self portrait(2)」210×297mm紙にペン20,000円(税別)額込み









安藤圭汰 プロフィール
1992年 神奈川県川崎市生まれ
2015年 九州産業大学芸術学部美術学科卒業

【個展】
2014年 個展-第3回ドローイングとは何か展大賞受賞記念(ギャルリー志門 東京)
2016年 個展「生死無常」(アートスペース獏 福岡)
2016年 個展「喪失」東京(ギャルリー志門 東京)
2016年 個展「いまわのきわ」(宇久画廊 福岡)
2017年 個展「花は野にあるように」(アートスペース貘 福岡)
2018年 個展「骨。或いは山」(アートスペース貘 福岡)
2018年 個展「Bones and/or Mountains」(宇久画廊 福岡)
2019年 個展「骨。或いは山」(由布院駅アートホール 大分)
2019年 個展「Clean and Unclean」(lorong Sangkring  Indonesia Yogyakarta)
2019年 個展「apa ini PUTRA PUTRI」(Artas gallery 福岡)

【グループ展】
2013年 第3回ドローイングとは何か入選入賞者展(ギャルリー志門 東京
2014年 アートスペース貘「柴田高志×安藤圭汰」(福岡)
2014年 幻冬舎「PONTOON」中山七里「ワルツを踊ろう」全10話 扉絵
2015年 SICF16 東京
2015年 「九州コンテンポラリーアート」(福岡県立美術館)
2018年 IAGアートギャザリングexhibition 東京
2018年 ART BASE 88 10周年記念企画コレクション展 福岡
2019年 玉乃井旅館コレクション展「現代篇 2019」福岡
2021年 Confusing Power Grid website内グループ展
2021年 第9回ドローイングとは何か」展-招待出品(東京都美術館 東京)

【賞歴】
2012年 第3回ドローイングとは何か展大賞受賞(東京)
2013年 ギャラリーレコルテ Tokay Geko Award 2013 5位入賞(福岡)
2013年 第2回宮本三郎記念デッサン大賞展入選(石川・東京)
2014年 PONTOON装画コンペティションVol.12「準入賞」東京
2015年 九州産業大学卒業制作展優秀賞 買い上げ
2016年 第30回 三菱商事アートゲートプログラム入選 買い上げ
2017年 大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ入選(福岡)
2017年 第34回 三菱商事アートゲートプログラム「入選 買い上げ」(東京)
2018年 絹谷幸二賞 推薦
2018年 IAGアートギャザリング「入選」東京

【Artist in residence】
2019年 Sangkring art space Indonesia Yogyakarta

【取材】
2020年 美の鼓動・九州|テレビ西日本(5月30日)





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加藤 恵

(左から)
「静寂の時14」35×25cm銅版画 スクリーンプリント エフェクト顔料Ed:1/3シート:52,000円(税別)
「静寂の時15」35×25cm銅版画 スクリーンプリント エフェクト顔料Ed:1/3シート:52,000円(税別)
「line-’18-my lost memory map 2」20×36.5cm銅版画 一版多色刷りシート:40,000円 額込み:50,000円
「line-’18-my lost memory map 1」20×36.5cm銅版画 一版多色刷りシート:40,000円 額込み:50,000円
「静寂の余韻3」18×20㎝銅版画 石膏刷り25,000円(税別)
「静寂の余韻4」18×20㎝銅版画 石膏刷り25,000円(税別)
「静寂の余韻2」18×20㎝銅版画 石膏刷り25,000円(税別)
「静寂の余韻1」18×20㎝銅版画 石膏刷り25,000円(税別)









加藤恵(かとうめぐみ) プロフィール

2000 九州産業大学大学院芸術研究科美術専攻修了

2002-2019 日本版画協会展
2006 釜山国際展 特別賞受賞
2010- カダケス国際ミニプリント展(スペイン)
2013・2019 版と言葉 —版画集による国際交流展−(沖縄)
2014- 九州・沖縄版画プロジェクト(福岡)
2016 Asian Link International Exhibition(中国)
2017 Contemporary Japanese Printmakers Invitational 2017(アメリカ)
2018 NEXT WINDS Ⅱ(大阪)
2019・2021 素+ASOBI展(福岡)
2019九州コンテンポラリーアート展(佐賀)
2020小郡カトリック教会展覧会「へいわ・みえかた」(小郡)
2021THE NEXT4 ARTISTS+1(東京)
他、個展・グループ展多数

【パブリックコレクション】
九州産業大学/アメリカ議会図書館(ワシントンDC)/広州大学美術館/慶南道立大学美術館

現在、九州産業大学・東亜大学・九州女子大学非常勤講師、京都国際版画展委員会会員、日本美術家連盟会員、福岡市美術家連盟会員、福岡県美術協会会員、版画学会会員、日本版画協会会員、アジア美術家連盟日本委員会運営委員





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田島惠美

(左から)
「永遠に仕舞い込めたら」22cm×28cm(イメージサイズ)リトグラフed:20額込み ¥16,000-(税別)シートのみ税別¥12,000-(税別)
「夜に浸る」28cm×22cm(イメージサイズ)リトグラフed:16額込み ¥34,000-(税別)シートのみ¥12,000-(税別)
「夢で逢う」拡大
「夢で逢う」F6ダーマトグラフ・アクリル絵具・顔料¥49,000-(税別)
「夢をみるまえにちょっとだけ秘密を」F8ダーマトグラフ・アクリル絵具・水彩額込み ¥65,000-(税別)
「幾度となく」F3ダーマトグラフ・アクリル絵具・顔料¥26,500-(税別)
「わかってはいるんだ」F4ダーマトグラフ・アクリル絵具・顔料¥34,000-(税別)
「もっと・・・もっと」F4ダーマトグラフ・アクリル絵具・顔料¥34,000-(税別)









田島 惠美(たじまめぐみ) プロフィール

1988年 生まれ
2013 九州産業大学大学院 博士前期課程芸術研究科美術専攻 修了

【個展】
2020「潜むものたち」EUREKA(福岡)
2019「TASHIMA MEGUMI EXIBITION」ギャラリー猫亀屋(大阪)
2018「田島惠美作品展」インターアート7(東京)
2017「TASHIMA MEGUMI EXIBITION」個展/ギャラリー猫亀屋(大阪)
「田島惠美作品展」インターアート7(東京)
2015「TASHIMA MEGUMI EXIBITION」ギャラリー猫亀屋(大阪)

【グループ展】
2020インターアート7セレクション「真夏の夜の夢」Gallery TK2(東京)
Gallery TK2 オープン記念グループ展「MOVED and NEW:Ⅰ」Gallery TK2(東京)
2019インターアート7セレクション「真夏の夜の夢」TK GALLERY / space2*3(東京)
「monochrome+α」GALLERY HANA SHIMOKITAZAWA(東京)
「-版画集による国際交流-2019」沖縄県立芸術大学 図書芸術資料館 (沖縄)
2018「九州・沖縄版画プロジェクト2018」九州産業大学美術館(福岡)
   「ACT ART COM」アートコンプレックス・センター/インターアート7(東京)
2017「神かくし(3人展)」イタリア会館(福岡)
   「ウムQ 九産大芸術学部作品展」上野の森美術館ギャラリー(東京)
2016「版画女子会展」ギャラリーおいし(福岡)
  「新進芸術家育成交流作品FINE ART UNIVERSITY SELECTION 2016-2017」
茨城県つくば美術館(茨城)
2015「明日への坩堝 東京藝大+福岡プロジェクト」福岡アジア美術館(福岡)
他グループ展など出品

【入選・受賞】
2018「東京国際ミニプリント・トリエンナーレ2018」入選
2017「第85回版画協会展」A部門賞候補
2016「第31回三菱商事アート・ゲート・プログラム」入選
2014「第82回版画協会展」B部門賞候補
  「第9 回高知国際版画トリエンナーレ展」入選/いの町紙の博物館(高知)
「第59 回CWAJ現代版画展」入選
「第25回三菱商事アート・ゲート・プログラム」入選
2013 「第81回版画協会展」A部門入選(第84回)/東京都美術館(東京)
  「九州産業大学大学院修了制作展」優秀賞買い上げ/九州産業大学(福岡)
2012「第11回南島原市セミナリヨ版画展」島原新聞社賞/南島原ありえコレジヨホール(長崎)
「第1回FEI PRINT AWARD」入選/FEI ギャラリー(横浜)
  「第37回全国大学版画展」収蔵賞/町田市立国際版画美術館(東京)

【収蔵】
  九州産業大学/町田国際版画美術館





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Airi Maeyama(前山愛里)

「手の中の花 」拡大
「手の中の花」2020670×520mm(原画サイズ600×450mm) アクリル、ペン、鉛筆、顔彩 ¥200,000-(税別)
「やおら、 」2020835×675mm(原画サイズ800×640mm) ケント紙にアクリル、ペン、鉛筆 ¥300,000-(税別)
「秘めやかに、 」2019323×275mm(原画サイズ227×158mm) アクリル、ペン、鉛筆、透明水彩、墨汁¥40,000-(税別)
「密やかに、 」2019323×275mm(原画サイズ227×158mm) アクリル、ペン、鉛筆、透明水彩、墨汁¥40,000-(税別)
「静かな夜 」2019323×275mm(原画サイズ227×158mm) アクリル、ペン、鉛筆、透明水彩、墨汁 ¥40,000-(税別)
「沈黙 」2019323×275mm(原画サイズ227×158mm) アクリル、ペン、鉛筆、透明水彩、墨汁 ¥40,000-(税別)





Airi Maeyama (前山愛里) プロフィール

1990 福岡県生
2009九州産業大学附属九州高等学校デザイン科卒業

【個展】
2016 salon(福岡)
2018-’20 Guignol(大阪)
2018 cafe&bar 375(福岡)/ SUP STAND(福岡)
2020 gallery hydrangea(東京)

【グループ展】
2018 貸空間kashizuku(福岡)
2020 イロリムラ(大阪)
2020 第9回「ドローイングとは何か」入賞入選作品展(東京都美術館/東京)





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紀井利臣(賛助出品)

(左から)
「一凛の薔薇」28(W)×30(H)cm紙にインク200,000円(税別)
「薔薇の肖像 」46(W)×77(H)cm紙にインク500,000円(税別)
「薔薇」(ブローチ)象牙に金、銀、テンペラ









紀井利臣  雅号:レオナルド・キイ  プロフィール

1951 福岡県生まれる  
1976 東京藝術大学美術学部油画専攻卒業
   テンペラ技法を学ぶ(田口安男に師事)
1976 同大学卒業
1977 桑沢デザイン研究所入学
1985 欧州絵画研究旅行

・主な展覧会
1977 個展(東京)
1980 個展・テンペラ小品展 紀伊国屋小品展(紀伊国屋画廊)
1983 レ・フレ展(彩鳳堂画廊/東京)以降毎年出品(~’94まで)
1986 個展(東京)
1987 現代形象展(ストライプハウス美術館)
1987 安井賞展
    個展(東京)
1992 前田寛治大賞展(高島屋)
1993-1996 テンペラの今日展(東京)
1995 東京セントラル美術館・油絵大賞展・招待出品
1997 個展(東京)
1998 個展-哀しみの薔薇―(ギャルリー志門/東京)
   テンパランド展(東京)
1999 富田賞展(日本橋高島屋)
   選抜小品展(ギャルリー志門)
個展(東京)
2000 個展ー線と色彩の音楽(東京)
2001 個展-色彩と音のオブジェ I(ギャルリー志門)
2002 個展-色彩と音のオブジェ II(ギャルリー志門)
2004 個展-色彩と音のオブジェ III(ギャルリー志門)
2005 LUES三人展(ギャルリー志門)
2010-2013 アジア現代美術展
2010 アジア国際美術展(モンゴル・ウランバートル)
2011 アジア国際美術展(韓国・ソウル)
2013 アジア国際美術展(タイ・バンコク)他
~2013まで 個展13回

<パブリックコレクション>
倉吉美術館、九州産業大学美術館、大岡信ことば館 他

<著書>
「テンペラ画ノート」1998年、視覚デザイン研究所
「黄金テンペラ技法」2006年、誠文堂新光社

現在、跡見学園女子大学文学部名誉教授
九州産業大学芸術学科テンペラ特殊表現非常勤講師

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夏期休廊

2021

2021年8月9日(月)— 8月14日(土)

<archive>交叉するエナジー展

2021

2021年5月10日(月)ー5月15日(土)→下記の通り延期します。

6月14日(月)ー6月19日(水)

秋山 潔/浅野庚一/阿津美知子/伊藤洋子/一ノ瀬智恵乎/犬飼三千子/海老塚耕一/大北利根子/大島由美子/小原義也/河口 聖/北川順一郎/木下 宏/楠本恵子/五島三子男/小鶴幸一/小堀令子/櫻井かえで/高橋俊明/田鶴濱洋一郎/建畠朔弥/常松 大純/鶴巻美智子/出店久夫/中島けいきょう/中谷欣也/中村ミナト/中村陽子/舩坂芳助/桝本純子/宮本 和雄/三輪 暁/望月菊麿/柳川貴司/山縣壽夫/山口 俊朗/湯沢悦木/湯村 光/吉本義人

渡辺豊重(賛助出品)

<archive>上林礼和展

2021

― My growing road ― 私の変わっていく道〜偶像から抽象へ〜

2021年6月7日(月)ー6月12日(土)

(左)「ベネチアの夢~ベネチア/イタリア~」2007年 P25  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,キャンバス,革,スチレンボード) 130,000円(税別)
(右)「BLUE BUDDA Ⅰ」2014年 P4 ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード) 35,000円(税別)













(左)「大門~日光輪王寺~」2013年 P20  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード)   130,000円(税別)
(右)「大伽藍~奈良興福寺~」2012年 P20  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード)   100,000円(税別)
「大伽藍~奈良興福寺~」(部分)









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(左から)
上:「A-SHURAⅠ ~阿修羅像~」2015年 M10 ミクストメディア(油絵具,スチレンボード,紙,インク)  55,000円(税別)
下:「A-SHURAⅡ ~阿修羅像~」2015年 S10 ミクストメディア(油絵具,スチレンボード,紙,インク)  60,000円(税別)

「MANDARA~曼荼羅~」2015年 S30 ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード,インク) 200,000円(税別)

「SHI-TE-N-NO-U~四天王~」2014年 ミクストメディア(油絵具,銀箔,スチレンボード,紙,インク) 150,000円(税別)
「SHI-TE-N-NO-U~四天王~」(部分)













(左から)
「Listening to Music」2017年 P20 ミクストメディア(油絵具,アクリル絵具,スチレンボード,紙,インク)   140,000円(税別)
「SENSOJI Temple~浅草寺~」2015年 900×300mm  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード,紙) 90,000円(税別)
「MAI-KO~舞妓~」2016年 P20ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,アクリル絵具,スチレンボード,紙,インク)  140,000円(税別)
「SEN-JU WING~千手翼(千手観音像)~」2015年 P20 ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,エナメル絵具,スチレンボード,銀箔)140,000円(税別)









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①「Listening to Music」2019年 F3  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,アクリル絵具,スチレンボード,インク)  28,000円(税別)
②「Listening to Music」2018年 P6  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,銀箔,アクリル絵具,スチレンボード,インク)  60,000円(税別)
③「Listening to Music」2018年 P3  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,銀箔,アクリル絵具,スチレンボード) 28,000円(税別)
④「Listening to Music」2018年 P3  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,銀箔,アクリル絵具,スチレンボード,インク)  28,000円(税別)
⑤「Listening to Music」2018年 SM  ミクストメディア(油絵具,ガラス材,アクリル絵具,スチレンボード)  20,000円(税別)
⑥「Listening to Music」2018年 F0  ミクストメディア(油絵具,銀箔,スチレンボード)  12,000円(税別)
⑦「Listening to Music」2018年 F0  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,ガラス材,スチレンボード,キャンバス) 12,000円(税別)













(左から)
⑧「Listening to Music」2019年 P4  ミクストメディア(油絵具,アクリル絵具,スチレンボード,紙)  30,000円(税別)
⑨「Listening to Music」2019年 SM縦  ミクストメディア(油絵具,銀箔,スチレンボード,インク)  16,000円(税別)
⑩「Listening to Music」2019年 P6  ミクストメディア(油絵具,銀箔,スチレンボード,紙,インク)  55,000円(税別)
⑪「Listening to Music」2018年 SM横  ミクストメディア(油絵具,銀箔,スチレンボード,インク)  20,000円(税別)













(左から)
⑫「Listening to Music」2019年 SM  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,スチレンボード,インク))  20,000円(税別)
⑬「Listening to Music」2019年 P6  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,銀箔,スチレンボード,インク)  60,000円(税別)
⑭「Listening to Music」2019年 P25  ミクストメディア(油絵具,石膏,砂,銀箔,スチレンボード,紙,インク) 160,000円(税別)
「HUSHIMI~鳥居 京都伏見稲荷」2013年  F6 ミクストメディア(油絵具,スチレンボード,インク) 45,000円(税別)









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【Statement】
自分は”絵”として描くというより”物としての存在感”に、なぜか強く魅かれます。
数年前は自分の中に流れる”和”をテーマにして、神社仏閣や仏像などを自分のイメージで変換していました。
途中から抽象画を描く機会があり、自分なりの“抽象画のようなもの”を生み出してみました。
ライブをよく観に行くので、自分が興味のある”曲や音楽”を表現してみました。
それ以来、抽象画で”Listening to A Song(ある曲を聴きながら)”浮かんだイメージを制作しています。
素材は、スチレンボードに油絵具で着彩したものや紙のコラージュで、ミクストメディアです。









【略歴】
神奈川県出身

【個展】
2009年 Animals(T-BOX 東京・八重洲)
2010年 上林礼和展(ギャルリー志門 東京・銀座)
2011年 ”和”をかろやかに(ギャルリー志門 東京・銀座)
2012年 ”和 taste”(H.P.DECO好奇心の小部屋 横浜)
     上林礼和展(ギャルリー志門 東京・銀座)
2013年 旅の記憶-モノツクリ(同時代ギャラリー 京都)
2014年 上林礼和展 ~”和”のしらべ~(鎌倉ドゥローイング・ギャラリー 鎌倉)
     上林礼和展 ~ワタシノナカノ”和”ノココロ~(ACT 東京)
2021年 上林礼和展(ギャルリー志門 東京・銀座)

【グループ展】
2000年 五人展(TEPCOギャラリー 東京・渋谷)
2001年~2010年 森野会グループ展(町田市立国際版画美術館 東京・町田)
2005年 森野会小品展(ギャラリー・ヴェルジェ 神奈川・相模原)
2006年 三人展(ギャラリー瀧山 東京・銀座)
     三人展(ギャラリー二桜舎 神奈川・大和)
2007年 二人展(ギャラリーゑいじう 東京・新宿)
     三人展(ギャラリーヴェルジェ 神奈川・相模原)
2008年 グループ展「m-act展」(世田谷美術館区民ギャラリー 東京・世田谷美術館)
2011年 m-act展(フラスコ 東京・神楽坂)
     第2回現代作家オークション展(ギャルリー志門 東京・銀座)
     グループ展「m-act展」(世田谷美術館区民ギャラリー 東京・世田谷美術館)
2012年 m-act展(フラスコ 東京・神楽坂)
     第3回現代作家オークション展(ギャルリー志門 東京・銀座)
2012年 「音楽へのご招待」展CDジャケット・12cmのアート(ギャルリー志門 東京・銀座)
     グループ展「m-act展」(世田谷美術館区民ギャラリー 東京・世田谷美術館)
2013年 m-act展(フラスコ 東京・神楽坂)
     第4回現代作家オークション展(ギャルリー志門 東京・銀座)
     第1回天祭一〇八(増上寺 東京)
2014年 えんぎもの展(白白庵 東京・青山)
     Bridges to Amazon(鎌倉ドゥローイング・ギャラリー,ジャックと豆の木 神奈川・鎌倉)
     みやげもの展(白白庵 東京・日本橋三越)
     第3回天祭一〇八(増上寺 東京)
2015年 第5回現代作家オークション展(ギャルリー志門 東京・銀座)
     祈ノ美 – Incarnations - (渋谷西武美術画廊)
     4-Quartette(ギャルリー志門 東京・銀座)
     ART POINT Selection Ⅴ(GALLERY ART POINT 東京・銀座)
2016年 二人展 せんのたびたびのせん(ギャラリーOGU MAG 東京・東尾久)
     同時代アンデパンダン展(同時代ギャラリー 京都・三条)
     PAINT50 Vol.4(PIギャラリー 愛知・名古屋市)
2017年 二人展 (Aoビル 東京・表参道)
     語る抽象画展vol.5 (ACT 東京)
     二人展 (Aoビル 東京・表参道)
     東京展 第43回 (東京都美術館)
2018年 語る抽象画展vol.6 (ACT 東京)
     5つの軌跡 (檜画廊 東京・神田神保町)
     語る抽象画展vol.7 (ACT 東京)
2019年 語る抽象画展vol.8 (ACT 東京)
     語る抽象画展vol.9 (ACT 東京)
2020年 語る抽象画展vol.10 (ACT 東京)/ 小作品展 (ACT 東京)
2021年 語る抽象画展vol.11 (ACT 東京) 

【公募展】
2005年 神奈川県美術展 入選
2006年 神奈川県美術展 神奈川県立近代美術館賞(買い上げ賞)
2008年 サクラアートサロン絵画大賞展 入選
2008年 神奈川県美術展 入選










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